2007年07月09日

知らんがな

今日は学校行事→飲み会(→バイト)という流れだったのですが、学校行事が終わった後に飲み会会場の店まで歩いていたら、何故かテレビの街頭インタビューを受ける羽目に。しかも、クラスメートに煽られて回避不可。インタビュー内容は「アムロ・レイについてどう思いますか?」…内容が内容だけに、他の人(全員アムロなんて知らない)に降って逃げることもできない…そりゃあアムロがどういうキャラかくらいは把握してますが、いきなり「どう思うか」と聞かれても…「オレ、どちらかというとミィたん(=オレの中で一時期流行ったカミーユの愛称)派なんで!」と答えるわけにもいかないし…
まぁ使われることは無いとは思いますが、今週の某局の夜バラエティーでアムロについての無難なコメントを挙動不審つつも健気に答えてる24歳児が出てきたら…オレかもしれないので温かく見守ってあげてください。

飲み会が終わったら2次会を泣く泣く諦めて即帰宅、即バイトへ。ギリギリ…遅刻。この前、どうしてもとマネージャーに頼まれたからいつもより1時間早く入った(ほんとは2時間早くと言われたけど、予定があるので1時間ならギリギリOKと言っておいた)のに、行ったら「どしていつもより早いの?」と抜かしやがる。ふーざーけーるーなー。
ええ、十分飲んでから仕事に行くほうがふざけてますけどね!


オレの中で本格的な美和美和ブーム(今月号のコミックパピポの表紙&ピンナップが秀逸すぎですよー)が到来したので、氏の同人誌やパピポのバックナンバーを買い漁り中。でも、同人誌は秋葉原を回れば済むとしても、あの手の平綴じエロマンガ雑誌のバックナンバーなんて早々扱ってるところは無く(頼みのヤフオクもイマイチ)、それならばと本の町・神保町へと人生初めて繰り出してみることに。
とりあえず水道橋→神保町→小川町→御茶ノ水というルートで大通りを回ってみましたが、やはりこの手の雑誌の古本なんて扱ってるところはほとんど無く、どうにか1冊見つけただけで挫折。
で、実家に帰った時にこの一件をママンに報告したら、「裏通りを探さずして何が神保町か!」と一喝されました。…そういえばこの人、結婚前は神保町にある出版社で働いてたんだっけか。そして、エロマンガ雑誌探して2時間も歩き続けた事に関してはスルーなのか…
探し方の極意をいくつか伝授してもらったので、またリベンジしてみたいと思います…!
posted by すずみや at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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