2007年09月27日

タイトル考えるのがめんどい

マジアカは「9月中に昇級する」という当初の目標を達成して、念願の賢者になりました。賢者の先にも称号はあるけど、道のりが険しすぎるので付き合いきれない…
次の目標はとりあえず「ドラゴン組で優勝する」ことかなぁ。いや、あの組で優勝するには知識が全然足りてないので、相当運が良くないとムリそうですが…


1ヶ月ほど前、親父が親猫が死んだか捨てられたかで死にかけていた子猫を拾ってきたんですが、とりあえず発見当時に負っていたケガや病気も完治して里親を探してる(親父のところは大型犬を部屋で放し飼いしてるので一緒に飼えない)とのことなので、オレが引き取ることに。
これから10年以上面倒を見なきゃいけない訳だし、引越しの際には物件選びの足枷になって大変だろうけど…守るものが一つくらいあってもいいかなぁ…というくらいの気持ちなので、少々軽はずみな決定なのは否めない。
引き取りまでに部屋を片付けないと…


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今まで指二本だった固定が一本だけになりました。が、別に小指だけ解放されても使えない(薬指を伸ばしてる以上、小指を曲げようとしても人体の構造上ムリ)ので、あんまり嬉しくない。「長い間固定すればするほどリハビリが長く(かつ痛く)なる」という理屈は分かるけどね。


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ホビーストック専売のちょこが到着。
予約したのも当初の発売予定日も大分前だからすっかり忘れてた…
つーか、ショップ限定モノなんだから延期が決定したら連絡くらいしろよ…
肌色の発色があまり良くないせいで見栄えが悪くてまずガッカリ。

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アイプリがずれてて2度ガッカリ。これは個体差なのかな…

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…まぁ、いいか(爆
とりあえずホビーストックへの評価が激減する一品でした。


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初ねんどろ。
前々から興味はあったものの、すぐ品切れになって買えなかったこのシリーズ。
他のキャラはともかく、みくるちゃんだけは買い逃すわけにはいかねーっ!ということで朝イチで買ってきましたよ。
製品状態は極良。デフォルメとはいえ量産に手を抜かないグッスマはさすが。

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いや、かわいいのはかわいいんだけど…こんなに普通に怒り顔なのはみくるっぽくないかなぁ、と。怒ってる中にもへっぽこさや脱力感を演出してほしかった。まぁ、眉を好みの形に書き直せばいいんだけど。

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お約束のエフェクトパーツ。

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足の長さのせいで座らせることもできないので、スタンド必須ですか。
しかし、このシュッ@ヒビキさん指よりも平手を入れてほしかったなぁ…

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まぁ、当然だけど取らせられるポーズはかなり限られますね。
素立ちのままでも十分かわいらしいのでOKですが。
次に買うのはコト姉かな?
posted by すずみや at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月25日

??その1

今回はマメに更新する予定。。。
一応、年末のWHF販売を目指して作ってます。版権申請締め切りが10月10日なので、それまでにある程度の形にならなかったらアウトということで…

kud0925.jpg
OPにも出てくるイベントCGを元に立体化します。「高く飛べ!」な感じで。
マントは固定、表情コンパチ、イラストには無いけど着脱可能の帽子付き…というのが仕様の予定です。
芯に関してはこんなもんでいいかな…全体のバランスを左右するので重要なのは確かだけど、この段階でムダに足踏みするのもナンだしね…
左足はダミー。
posted by すずみや at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 原型製作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月22日

安定しない

1ヶ月くらい前から東京MXの地デジが完全に入らなくなった…地デジが全て入らなくなったのならまだ分かるけど、VHF局の地デジは今まで通り入るんですよね…謎だ。まぁ、前からノイズが入ったり入らなかったりで安定してなかったからなぁ。
とはいえ、現状ではチェックしているUHF局作品が一つも無い(改変期直後の週の映りが極端に悪かったので、見たかった作品がいくつかあったけど全て切った)のであまり影響は無いのですが。またそのうち入るようになるのかなぁ。

マジアカはドラゴン組とフェニックス組の間をウロウロしてます。ジャンルによって出来不出来の差が激しいので、運が良ければ(時には2位に20ポイント以上の差をつけて)優勝、悪ければ16位で初戦敗退といった感じで成績が全く安定しません。まぁ、苦手ジャンルの答えを必死になって覚えようと思うほど熱心ではないので仕方ないかもしれない。
現在の階級は大魔導士2級。今月中に賢者になれそうです。
学問の人名当てタイピング問題で答えが全く分からなかったので苦し紛れに「たしかおれ」と入力したら、次の問題の時に「おまえじゃないよ」と返してくれた人がいました…現代人の温もりに感動した!w


ユージンの300円ガチャ『SRクイズマジックアカデミーPart2』。2回やって残りはバラで買ったので、ルキアだけいません。
原作にハマってる最中だから多少贔屓目はあるけど、派手さはないものの300円な事に納得できる値段に見合った出来だと思いますよ。

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今回の本命、オレの使用キャラであるアロエたん。他のキャラより年下(11歳なんだそうな)だけあって見事な幼児体型…ぷに体型をかなり追求して作ってあるので好きな人にはタマランかも。

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メガネさんことクララ。メガネの透明度も高いし悪くないんじゃないでしょうか。

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謎の転校生、マラリヤ。
ストール(とスカート)は取り外し可能。

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さらに謎の転校生、サンダース。シクレ。
今回の中でも出来はピカイチだと思うけど…いらない子扱いなのは「至極当然の結果だ!」か…
接地面が広いので安定してそうですが、ポージングのせいか割と自立しにくいです。

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雑学担当のリディア先生。現在のオレのナビゲート担当教師であります。おっとり系天然毒舌キャラで「1回戦敗退…無様ね」や「3回戦で負けちゃうなんて、おバカさん」等の辛辣な言葉を笑顔で生徒にぶつける恐ろしいお方です…
体はいいんだけど、顔の出来(というかアイプリ)に難があるかな。
足元の白いのと台座に固定用ダボが無いので、安定しません。

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「ナ・イ・シ・ョ・だ・よ♪」
今回のメインである、アロエたん着せ替え計画その1。
等身が上がって大人びて見えるものの、ポージングのおかげで非常に愛らしいです。

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その2。
↑よりさらに等身が上がってて、成長した姿というかもう既に別キャラなものの…なんかすげーエロカッコいいですよ! 髪と服の色がマッチしてて、最初からこういうフィギュアだったんじゃないかという気すらしてきます…
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アンニュイな表情がラブリー。
ゲーム内のアバター、他のキャラの制服は着せ替えできるのにマラリヤの衣装は(今のところ)不可なんですよね…ゲーム内でも再現できるようにならないかな…


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ソリッドワークスコレクションDX『ARIA』。箱で買ったので全員揃ってるけど、とりあえず灯里だけ。
原型の出来は最高なのに、塗装の状態があまりよろしくないのが残念。グッスマやコトブキヤが量産してたらスゴイ物になったんじゃないだろうか…
元イラストからしてキモくなる寸前の絶妙なデフォルメ具合だと思うけど、こんなネタまで立体化されるなんて(全盛期に比べれば落ち着いたとはいえ)すごい時代ですね…
posted by すずみや at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月16日

急性症状

やばい…接骨院が休みだから一日中家でゴロゴロしてていいはずなのに、ゲーセンに行きたくてウズウズする…

というくらいに『クイズマジックアカデミー』にハマってます。どのくらいハマってるかというと、始めてから1週間しか経ってないのに魔導士3級・フェニックス組・マジカルペット持ちと言えば、分かる人には分かってもらえる…のかなぁ、同時に始めた友人達に比べて大差がついただけで、一般的に見てすごいかどうかは分かりません…
使用キャラはアロエたんで名前は”すずみや”、ペットネームは”ここすけ”、主なプレイ校はゲームセンターフジ小岩店校です。もし決勝でぶつかったら「スポーツ」と「芸能」ジャンルが壊滅的に苦手なのでこの2つは勘弁してくださいw

しかしまぁ、好んでゲーセンに行くなんて何年ぶりだろう。オラタンやジョジョの頃が最盛期にして最後だったから、6年ぶりくらいかな?
当時は格ゲーの人気低下や家庭用ゲーム機に押されてゲーセンなんて衰退の一方という認識だったけど、通信対戦やカード使用ゲームという差別化でいつのまにやら持ち直してたのですね。良かった良かった。


原型製作再開。
とりあえず現在の手の状況でどれくらいやれるのか見極めて、いけそうだったら新作の申請をしようと思います。
あまりにダメダメなら冬フェス休むかも。


まったくもって百合には興味ありませんが、今期も買ってきましたよ『百合姫S』。というわけで、本格連載開始した『カシオペア・ドルチェ』の感想。モノクロのみの30Pです。
うーん…ちょっと厳しい事を書いちゃおうかな。新連載の時くらい、ファンとしての率直な意見を言ってもいいでしょ。あらかじめ断っておきますが、オレは高木信孝先生の大ファンであり、イラストレーターとしてもマンガ家としてももっともっと成長すると確信して疑わないある種の狂信者であります。

読み終えた第一印象は「ツカミが弱い」ということ。これには「キャラ造形に突出した魅力を感じにくい」や「世界観にこだわりが感じられない」や「展開の意外性がゼロ」や「コマ割りがいつも通りで地味」等の様々な要因がありますが、新鮮味がゼロでとにかく印象が薄い。初回くらい、より多くの読者の目を引くギミックを作る努力をして欲しかった。既連載となんら変わらない小手先だけの新作で満足してて良いレベルの作家でも、過去の人気に胡坐を掻いてるままで良い時期でもないでしょう。1話の印象が弱いままズルズル行ってしまった『ぴゅあまり』や『マギーペール』の失敗(連載中の作品を失敗呼ばわりするのは信者として心苦しいですが…)から何も学んでないみたいで正直ガッカリ。

で、欠点の一つ目である「世界観のこだわりのなさ」。奥行きのある世界観なら今後の展開に期待できますし、作品として独自の雰囲気を確立できれば、それだけでも見る価値が出ると思うのですが…
ドールハウスという意外性のある(かつ自分の得意な分野)舞台を持ち出すまでは良かったのですが、そこで力尽きちゃったのでしょうか…きちんと煮込めば面白くなりそうなのに、フタを開けて出てきたのは「現代風の世界・日本のドールハウスっぽい内装・巫女のドール服・なのに登場人物の名前は外人さん・ヒラヒラした制服・住込みで修行」という、こだわりどころか違和感しかない、何も考えずに詰め込んだとしか思えない物。取捨選択をしろとは言いませんが、もう少し統一感を持たせることは出来なかったのでしょうか…例えば、登場人物を日本人にするだけでも大分違和感が薄れると思うんですけど…内装が中途半端にリアルないせいでファンタジーとも受け取りにくいんですよね…
もちろん、違和感の払拭は「出来てて当然」なのであって、その後の煮詰める作業が重要でしょう。これは『マギペ』の姉妹制度にも共通することですが、下ごしらえと煮詰め次第では(ベタながらも)面白いものができそうなのに、どうしてぶつ切りのまま火を通してない状態で良しとしちゃうんでしょうかね…非常に勿体無いです。

次はキャラクターに関して。キャラクターが活き活きとしていて魅力的ならば、それだけで活躍を追っかけて行きたい気にさせられますね。
この際、デザイン面での描き分けの無さは置いておきます。褒められたことではないけど、そんな物はマンガとしての面白さにはあまり関係ないので。ここでの問題はキャラクターの内面…性格についてです。
高木作品のキャラクターはほぼ3パターンしか存在しません。いわゆる天真爛漫なヒロインタイプ(こころ)、しっかり者のツッコミタイプ(あると)、マイペースなボケ担当(いいな)です。これに、元気⇔無口、マジメ⇔性欲に忠実wという2つのベクトルを掛け合わせてあるだけです。つまり、ココロ図書館の頃から全く進化してない訳ですね。それぞれのキャラクターは多少の差こそあれ(設定の違いを無視すれば)対応する正確のキャラを入れ替えても違和感ありません。例えばこころ⇔あのん、あると⇔まりあ、いいな⇔ここあ…
ここで問題なのは3パターンしか存在しないことではありません。キャラクターの内面に踏み込んだ描写が少ないから、同系統の性格のキャラ同士の差別化が少なすぎて個性が薄いのが問題なのです。つまり、キャラクター設定の上っ面をなぞるだけで、個々の背景や成長が見られないということ。
キャラクターの「芯」さえ感じさせてくれれば、描写自体はベタでもなんでもいいんですよ。その点、『@ホーム〜姉妹達の想い〜』のやよいとさくらは良かった。それぞれが心の内をぶつけ合って影響しあってましたから。『マギペ』のまりあとれいなは惜しいんだよなぁ…まりあは良いんだけど、れいなの掘り下げが致命的に足りてなくて説得力が無さ過ぎる。
あと、原因の一つとして悪人を出さないためにバリエーションが更に狭まっているというのもあります。これに関しては先生の方針でしょうから仕方ありませんし、この点は支持します。
で、カシオペア・ドルチェの面々ですが、飲酒・泥酔ネタ等での努力は見られるものの、やはり通り一片等の描写をなぞるだけで、1話の時点では踏み込みが浅いと言わざるを得ません。全員が百合百合してるのも掲載誌を考えれば当たり前なのでキャラクターの内面を掘り込んだことにはなりません。「1話はあくまで登場キャラ紹介、次回以降掘り下げていくさ…」では遅いんです。
そんな中、唯一惜しかったのは大ボケお姉さんのエルザ先生。現状ではありきたりパーツの寄せ集めでしかありませんが、もう一ひねりしてあれば…という可能性を感じました。今後に期待。

そしてストーリー。1話完結の『@ホーム』をのぞいて、高木作品は火が着くのが遅いというのが難点。とはいえ打ち切り決定後の『ぴゅあまり』は面白かったので、力量に問題があるわけではないと思うのです。
『カシドル』も『マギペ』と同様、どう進めていくつもりなのか現時点では読めません。これは作品の求心力を削ぐ一因でもあるので、1話の段階でなんらかの方向性を見せて欲しかったのですが…まさか、延々と乳繰り合うだけで終わりじゃないよね!?
現状ではノンケなヒロインが、無邪気なお姉さまに惹かれていく様子を丁寧に描いていくというのなら…期待出来るかも。この場合、重要なのは二人の関係を常に話の中心に添えてピントをずらさないことですね。あとは適度な(サービスシーンとかでなく、物語上の)メリハリをつけること。単調と丁寧は違います。

最後に、本作を語る上でかかせないキスシーンについて。
とにかくキスしまくりで百合に興味ないオレとしてはお腹一杯なのですが、特に目を引くのがキス後に唾液が糸を引くという今までの高木作品に見られなかったワンランク上の描写。絵柄自体はいやらしいという程のものでもないですが、本作に対する掲載誌に合わせた高木先生なりの覚悟が感じられて好印象。まぁ、もっと根本的なところで頑張ってほしいとは思うけど…
描写はこのままエスカレートしていくんですかね?最終的にハダカで一緒のベッドに入るくらいまで踏み切ってくれれば、とりあえずは満足ですが。(そこまでは掲載誌的に求められてないか?…百合業界に疎いのでセオリーや需要は分からん)
posted by すずみや at 15:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月02日

ホームステイ その2

テスト終了。
ちゃんと普段から勉強してる良い子には楽勝だけど、一夜漬けでなんとかしようとする悪い子には厳しい感じでした。…多分、1科目につき2日3時間づつ勉強すれば余裕で8割以上だったろうけど、それすらめんどかったんだもん…(爆
多分いくつか赤点っぽいので、再試勉強はマジメにやろう…


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我が家のキャベツ(っぽいなにか)を断つために、月のお姫様が再度降臨!
もう少し資金が溜まってからゲットしようと思ってたのに、冗談半分で入札してみたら落札できてしまった…定価より安かったからオトクとはいえ、しばらくは深刻な金欠モードです…
ちなみに原作は未プレイのまま…アニメも途中で止まってるなぁ…

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ドールの常ですが、自立はちょっと難しい。スタンドを買ってこないと…
60センチサイズだけあってさすがにデカイ。置く場所?ねーよ(爆
 しばらくは机の端っこにお座りいただくことになりそうです。
衣装は特に文句ないけど、せめて首元のリボンのパーツくらいは金属製にして欲しかったかなぁ。ティアラの出来は悪くないのでもう1万くらい高くなってもアクセサリは全部メッキにして欲しかった。
このサイズのドールは初めてなので、ちゃんとした作りの靴にちょっと感動。

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アゾン版とどちらにしようか若干迷ったものの、このドールアイが決め手になりました。安っぽくもなくいい感じ。優しい瞳に惹きこまれそうです。
ちゃんとメイクしてあげたいなぁ。
posted by すずみや at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする