2007年07月29日

B15−01

ふと気付いたらWFまであと2週間じゃないですか!
あと3週間はあるのかと思ってましたよ…
間に合うかどうかは分かりません。やる気が…出ないんだ。
間に合わなくてもぺナ無し(改修で申請したので、前回のを組み立ててサンプル提出すれば一応OK)というのがサボリに拍車を駆けてて、どうにもイカンなぁ。

今回の卓番はB15−01です。なんか最近はいつもここら辺な気がする。悪い場所ではないと思われるので、実行委員会様もしくは自分のクジ運に感謝です。

あ、そういえば一部の方に伝え忘れてましたが、今回のタマ姉改修パーツ分も(間に合ったら)アレしますので、インストをご持参の上いらしてください。…一応表現をぼかしてるのは、アレするのは当日版権的にグレーだからですよ。

あと2週間しか余裕が無いとなると、某草野球ゲーム(違/ほとんど前情報なしでプレイしたから、あんな内容とは思わなかった…)はクド公をクリアしたら封印するしかないな…1周目は小毬エンドでした。この娘はなんとなく某いいんちょを彷彿させるなぁ。

『でじぱら』2巻についても一応書いておこうかな…まだ細部まで読み比べてないけど…
今回の書き下ろしはカラーピンナップ(部長)と巻末2Pのおまけマンガ、あとはカバー下の四コマ4本。
おまけまんがの方は説明すら放棄して暴走してるだけなのでよく分からん。カバー下の四コマは、初心者けんじがまれはに質問しては無知を怒られるという内容ばかりで…正直、不快。
うーん、結局、でじぱらという作品の本音は上2つに集約されてるんでしょうね。どっかのAV専門誌に移籍して、よりマニアックな内容にシフトした方が高木先生も幸せなんじゃないのかなぁ?(その分、ツッコミは今の比じゃないとは思うけどね)
最近のでじぱらはそこら辺がとにかく鼻につくのが残念。ヒロインたちは表情豊かでかわいく、先生の他作品に引けを取らないと思うんですけどね。上から目線の説教臭くでなくマニアックでもない、普通の娯楽作品が読みたいなぁ。え、『マギペ』?うーん…

テストの点数だけ返ってきた。結果は生化学が100(104/110)点、生物が88点でした。生化学の満点は予想外。あまり自信が無かったのでもうちょっと低いかと思った。逆に生物は…自己採点より4点も低いのが、どこを何故間違えたのかわからない分ショック大きいです。早く答案用紙も返してくれ…
2科目だけ先行してテストでしたが、本試験期間はWF直後なのですよ…勉強もしないと…
posted by すずみや at 04:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

※愚痴

今日あった生理学の確認テストの出来が悪すぎてちょっとヘコむ。
休み時間にテストがあったことに気付くくらいやる気がないのは前回と同じだけど、前回はそれでも8割採れてたというのに、今回は半分以上解けませんでした…前回が簡単すぎたからグンと難しくしたのかなぁ?と思って回りに聞いてみても、みんな口を揃えて「前回より簡単だった」とか言ってるし…

現在、起きてる時間は常に意識の半分で夏フェスに向けた原型のこと(主に逆算スケジュール)を考えていて、もう半分で「いかに効率よくEPでリベンジ付けたアイビスで削って次のターンでマップ兵器軍団で一気に倒すか」についてばかり考えているので、全く勉強に集中できないのです…仕方ないのです…来週、2科目テストあるのにこんな調子で大丈夫なのだろうか…

で、原型は原型で…やるにはやってるけどどうにもやる気が出ない。間に合うかどうかも分からないし、あと1ヶ月切ったというのに危機感を全然感じない。とにかくモチベーションが上がりません。ここ数回はずっとそんな感じだし、もうそろそろ本気で引退した方がいいかもしれない。いや、引退はしないまでも『やりがいを得られない→テンションが続かない→相応の結果→やりがいを得られない→…』というのを何年も前から惰性で転がしてる状況なので、参加に疑問を感じたタイミングで一旦小休止してモチベーションの回復を待つというのも必要な事だとずっと前から気付いてはいるのですよ。でも、戦略的撤退を決定する勇気もまた持ち合わせてない訳で…もう大人なんだし、現実を冷静に判断する潔さを見せてもいいんじゃないのかなぁ、オレ。実際、「逃げる」より現状の惨々たる有様の方がよっぽど恥ずかしいよね。
posted by すずみや at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月09日

知らんがな

今日は学校行事→飲み会(→バイト)という流れだったのですが、学校行事が終わった後に飲み会会場の店まで歩いていたら、何故かテレビの街頭インタビューを受ける羽目に。しかも、クラスメートに煽られて回避不可。インタビュー内容は「アムロ・レイについてどう思いますか?」…内容が内容だけに、他の人(全員アムロなんて知らない)に降って逃げることもできない…そりゃあアムロがどういうキャラかくらいは把握してますが、いきなり「どう思うか」と聞かれても…「オレ、どちらかというとミィたん(=オレの中で一時期流行ったカミーユの愛称)派なんで!」と答えるわけにもいかないし…
まぁ使われることは無いとは思いますが、今週の某局の夜バラエティーでアムロについての無難なコメントを挙動不審つつも健気に答えてる24歳児が出てきたら…オレかもしれないので温かく見守ってあげてください。

飲み会が終わったら2次会を泣く泣く諦めて即帰宅、即バイトへ。ギリギリ…遅刻。この前、どうしてもとマネージャーに頼まれたからいつもより1時間早く入った(ほんとは2時間早くと言われたけど、予定があるので1時間ならギリギリOKと言っておいた)のに、行ったら「どしていつもより早いの?」と抜かしやがる。ふーざーけーるーなー。
ええ、十分飲んでから仕事に行くほうがふざけてますけどね!


オレの中で本格的な美和美和ブーム(今月号のコミックパピポの表紙&ピンナップが秀逸すぎですよー)が到来したので、氏の同人誌やパピポのバックナンバーを買い漁り中。でも、同人誌は秋葉原を回れば済むとしても、あの手の平綴じエロマンガ雑誌のバックナンバーなんて早々扱ってるところは無く(頼みのヤフオクもイマイチ)、それならばと本の町・神保町へと人生初めて繰り出してみることに。
とりあえず水道橋→神保町→小川町→御茶ノ水というルートで大通りを回ってみましたが、やはりこの手の雑誌の古本なんて扱ってるところはほとんど無く、どうにか1冊見つけただけで挫折。
で、実家に帰った時にこの一件をママンに報告したら、「裏通りを探さずして何が神保町か!」と一喝されました。…そういえばこの人、結婚前は神保町にある出版社で働いてたんだっけか。そして、エロマンガ雑誌探して2時間も歩き続けた事に関してはスルーなのか…
探し方の極意をいくつか伝授してもらったので、またリベンジしてみたいと思います…!
posted by すずみや at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする