観たら観たで感想が何も思いつかないんですよね…基本的に「オレ専用の忘備メモ」というスタンス(だからアニメ消化「ログ」)なので、点数だけ書いておけばOKのつもりでやっていますが…さすがに何も書かないのは忍びない…
WHF有明が終わるまではこの調子かもしれません…あーでも、5月以降は新しいバイト(というか修行というか…)を始める予定だからなぁ…
日曜日はオレがバイトを始めてから7年間ずっとお世話になってきた先輩がやっと
温厚な人柄で人望も厚く(そりゃオレが懐くぐらいですから)、また技術的にもパーフェクト、一応はファーストフード業界最大手のウチの従業員トーナメントで日本一に輝いて、オリンピック選手村に出張出店した際の従業員に選ばれるくらいの腕で、尊敬できる人でした。
あー…今回もちゃんとしたお礼を言えなかったなぁ…今まで、オレが引越しで店を辞めた時・単期で少しだけ復活した時の2回、別れのタイミングがあり、どちらも「これで会うのは最後」という気でいたのに簡単な挨拶しかできませんでした。お世話になった人に恥ずかしがらずに感謝の気持ちを伝えられるくらいの素直な人間になりたいものです…
リボ新作のガイキング(LOD)。
ポージングのセンスがゼロなので、正直このシリーズは苦手ですが…ファンとしてはマストアイテムでしょう。
LOD版とはいえ、ちょっと足が長いかな?
ライキング・バルキングは望まないけど、グレートはぜひ出して欲しい所。2480円でいいから。
やまとのゼオライマー。
青版は先月のさくらやセールで投げ売られてた物、通常カラー版は今月のセールで投げ売られてた物…じゃあ最初から通常版の方を投げ売ってくれよ…値段が値段だから別にいいけど…
この商品の酷さについては今更オレが言うまでもない(ちゃんとしたいレビューが見たい人は「とかとか」でググってください)ですが、首と股関節の可動範囲が狭すぎてアクションフィギュアとしてちっとも面白くありません。台座が無いので浮いたポーズで飾れないのも難点の一つかなぁ…(写真のは武装神姫の物)
見慣れると青版の方がカッコイイかも。
秋葉原の利点の一つはトレフィのバラ売りが豊富なこと…というわけで探してたキャスターと出なかった鶴屋さんを買ってきた。それぞれ600円と210円(共にKブックス)。
キャスターさんは元ネタはよく知らないけど、このラフな格好なのに可愛らしい若奥様っぷりは異常。このシリーズはボックスで買おうと思ってたのに、気付いたら売り切れてたんですよね… 鶴屋さんは210円なら文句は無い。他のキャラに比べて頭が大きい気がするけど、長門より満足度高いんじゃない?
身長を並べようと思ったけど、逆の立ち位置の方が良かったか…
神羅3章も一箱買いました。2章で離脱しようと思ってたけど、どうせ4章は無いだろうし最後まで付き合おう…
2章に引き続き、相変わらずモンスターキャラ率が高いのか。飽きられたのも大きいだろうけど、人物キャラが少なくなったから売り上げが落ちていったんだと思うんだけどな。

