『DEATH NOTE』
STORY.09「接触」
73(7/8/7)
あー、「リンゴはインドアに限る」が入るのはこのシーンだっけか。
禁断症状のリュークも見られたし満足です。
今回は作中でも屈指の人気エピソードだと思うけど、このアニメにしてはあまり演出が振るわなかった気がする。
『RED GARDEN』
#09「めざめ」
70(7/7/7)
それぞれの行動がバラバラだったから、つまらなくはなかったけど散漫な印象は否めないなぁ。一応クレアがメインだったのかな。
『ネギま!?』
第9話「“心”を“刃”で隠して“忍”と読む。“本気”と書いて“マジ”と読むのとはチョット違うでござる」
70(7/6/8)
先週以上に身の無い話。忍者の人もどういうキャラなのか描写不足すぎて分からなかった。
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
第9話「ハガネ発進」
67(7/7/6)
ゲームでは外装無しのR−1で伊豆基地に飛んでくる核ミサイルを落とすんでしたっけ? 好きなシーンなのに細部までは覚えてないなぁ…
今週の戦闘シーンはわりかし頑張ってた気がする。トロンベBGMに誤魔化されてる部分もあるかもしれないけど。グルンガストが全然活躍してなかったのは残念。ビルトシュバインも乗り換え前に一回くらいはサークルザンバーを放って欲しいものです。
エルザムの命令とはいえ、あっさり引き下がるテンザンがらしくないかも。
2006年11月30日
2006年11月29日
『@ホーム〜姉妹たちの想い〜』第3回
今日発売の季刊『ドラゴンエイジPure』に掲載された高木先生のマンガ、『@ホーム〜姉妹たちの想い〜』の感想です。
この作品は、メイド喫茶を舞台に従業員の女の子たちが綴るほんわかストーリーでして、個性あふれる4人のヒロインと癒し度の高い一話完結型のストーリーが特徴。
前身(無印版『@ホーム』。4コママンガ)が携帯サイト発信だからか、高木作品の中でもマイナーな方だとは思いますが…オレがいかに入れ込んでるかは本体を見ていただければご理解いただけるかと。
で、今回がその3話目。
1回目が冬、2回目が初夏ときて、今回は夏の海でのお話。「季節感ねーな…」とか言ってはいけませんw
『〜姉妹たちの想い〜』版は今までゲストキャラを中心に(というか、ゲストと関わるヒロインのさくらちゃんを中心に)話を組み立ててましたが、今回はゲストなしで長姉のここあ姉中心に話が展開されてます。ここあ姉はこの作品のトラブルメーカーなので、いつも以上にパワフルな展開が続きます。だからか「いい話」度はいつもより抑え目。まぁ、出だしの時点からオチが読めちゃいますし…今回のストーリーはどちかというとオマケの扱いかもしれません。
その分、キャラクターの魅力は十分に引き出されています。いろいろな表情を披露しつつ暴走してくれたここあ姉はもちろん、ここあ姉の視点を通して見るさくらちゃんは本当にええ娘で…いやもう、オレの中でさくらちゃんはこころん超えたかも。年齢層が違うから単純には比べられないけどね。ただ、二人に力を注ぎすぎた分、はるか&みこと姉が割食っちゃった感は否めないですね…
で、今回の最終ページには「おわり」の文字が…
言いたい事は山ほどありますが、ここでは割愛。
一応『〜姉妹たちの想い〜』版を統括しておくと…
毎回ゲストキャラを用いて違ったシチュエーション(1話…教育係として、2話…あこがれの存在、3話…年下の恋人)を用意しつつ、さくらちゃんを中心に添えて、その魅力を引き出すことに的を絞った構成が実に見事なシリーズでした。ストーリーの完成度が高かったのも印象的。個人的には現状の高木作品中で最高傑作だと思います。不満点は…さくらちゃんに重点を置いた分、他の姉妹が目立ってなかったことでしょうか。特にみこと姉。本編でもあまり活躍してなかったし、今回こそはと思ったんだけどなぁ…
というわけで、再開1回目はみこと姉メイン話を希望。つか、当然再開しますよね?いつまでも待ってますよ!
この作品は、メイド喫茶を舞台に従業員の女の子たちが綴るほんわかストーリーでして、個性あふれる4人のヒロインと癒し度の高い一話完結型のストーリーが特徴。
前身(無印版『@ホーム』。4コママンガ)が携帯サイト発信だからか、高木作品の中でもマイナーな方だとは思いますが…オレがいかに入れ込んでるかは本体を見ていただければご理解いただけるかと。
で、今回がその3話目。
1回目が冬、2回目が初夏ときて、今回は夏の海でのお話。「季節感ねーな…」とか言ってはいけませんw
『〜姉妹たちの想い〜』版は今までゲストキャラを中心に(というか、ゲストと関わるヒロインのさくらちゃんを中心に)話を組み立ててましたが、今回はゲストなしで長姉のここあ姉中心に話が展開されてます。ここあ姉はこの作品のトラブルメーカーなので、いつも以上にパワフルな展開が続きます。だからか「いい話」度はいつもより抑え目。まぁ、出だしの時点からオチが読めちゃいますし…今回のストーリーはどちかというとオマケの扱いかもしれません。
その分、キャラクターの魅力は十分に引き出されています。いろいろな表情を披露しつつ暴走してくれたここあ姉はもちろん、ここあ姉の視点を通して見るさくらちゃんは本当にええ娘で…いやもう、オレの中でさくらちゃんはこころん超えたかも。年齢層が違うから単純には比べられないけどね。ただ、二人に力を注ぎすぎた分、はるか&みこと姉が割食っちゃった感は否めないですね…
で、今回の最終ページには「おわり」の文字が…
言いたい事は山ほどありますが、ここでは割愛。
一応『〜姉妹たちの想い〜』版を統括しておくと…
毎回ゲストキャラを用いて違ったシチュエーション(1話…教育係として、2話…あこがれの存在、3話…年下の恋人)を用意しつつ、さくらちゃんを中心に添えて、その魅力を引き出すことに的を絞った構成が実に見事なシリーズでした。ストーリーの完成度が高かったのも印象的。個人的には現状の高木作品中で最高傑作だと思います。不満点は…さくらちゃんに重点を置いた分、他の姉妹が目立ってなかったことでしょうか。特にみこと姉。本編でもあまり活躍してなかったし、今回こそはと思ったんだけどなぁ…
というわけで、再開1回目はみこと姉メイン話を希望。つか、当然再開しますよね?いつまでも待ってますよ!
2006年11月28日
11月28日分
『轟轟戦隊ボウケンジャー』
Task39「プロメテウスの石」
67(7/6/7)
この時期に総集編って珍しいですよね?敵組織が多いボウケンジャーならでは?
話数的にそろそろ組織を一つづつ潰していかないと間に合わないよなー、と思ってたけど、結託したネガティブを一掃する展開になるのかな。
『仮面ライダーカブト』
42
74(8/6/8)
今週のギャグ描写はそんな不快ではないなぁ…なんでだろう。初期の頃のように天道が他キャラクターから一歩(0.3歩くらい?)下がった位置にいて、おバカな事やってる神代や加賀美(今回はシリアスですが)と視聴者との間にワンクッションできてたからだろうか。脚本は相変わらずツッコミ所多すぎで酷かったですが、今週は観ていてまぁまぁ面白かったです。
やさぐるまさんは再登場の時は衝撃的で怖かったのに、最近は天道の言う通り「悪気取り」のおバカな人になっちゃってますね。なんか迷走してるなぁ。子どもに不評だったんだろうか。
イデオンガン強すぎ…だけど、結局クロックアップする相手には無意味なんだろうな…
『ときめきメモリアルOnlyLove』
第9話「ときめきの海」
111(10/8/9+20)
高水準の作画、お約束ながら勢いのある切れ味抜群なギャグ演出、ベタな分心地よいラブコメ要素、そしてやたらと揺れまくる水泳部部長の胸…と、文句無しの神回。
もう、最初から最後まで笑いっぱなし&ニヤけっぱなしでした。アニメでこんなに笑ったのは久しぶり。特に、『堂島のイヤすぎる顔面騎乗→「オレたちの怒りの塔がー!」→ひよこ君の蹴り一閃ではるか沖まで飛ばされる堂島』…の流れには参りました。良い感じの展開になったとたんに邪魔しに出てくるランニング野球部の繰り返しギャグもベタ過ぎて良かったなぁ。最後の方は乱入してくる前から笑ってしまいましたよ。
ギャグが冴え渡っていただけでなく、いつも以上にヒロインしてて可愛かったつかさ、恥ずかしがりながらも人工呼吸する気満々の弥生さんと、萌え分も十分に補給させていただきました。スタッフの皆様、本当にありがとうございました。次回以降も期待させてください。
Task39「プロメテウスの石」
67(7/6/7)
この時期に総集編って珍しいですよね?敵組織が多いボウケンジャーならでは?
話数的にそろそろ組織を一つづつ潰していかないと間に合わないよなー、と思ってたけど、結託したネガティブを一掃する展開になるのかな。
『仮面ライダーカブト』
42
74(8/6/8)
今週のギャグ描写はそんな不快ではないなぁ…なんでだろう。初期の頃のように天道が他キャラクターから一歩(0.3歩くらい?)下がった位置にいて、おバカな事やってる神代や加賀美(今回はシリアスですが)と視聴者との間にワンクッションできてたからだろうか。脚本は相変わらずツッコミ所多すぎで酷かったですが、今週は観ていてまぁまぁ面白かったです。
やさぐるまさんは再登場の時は衝撃的で怖かったのに、最近は天道の言う通り「悪気取り」のおバカな人になっちゃってますね。なんか迷走してるなぁ。子どもに不評だったんだろうか。
イデオンガン強すぎ…だけど、結局クロックアップする相手には無意味なんだろうな…
『ときめきメモリアルOnlyLove』
第9話「ときめきの海」
111(10/8/9+20)
高水準の作画、お約束ながら勢いのある切れ味抜群なギャグ演出、ベタな分心地よいラブコメ要素、そしてやたらと揺れまくる水泳部部長の胸…と、文句無しの神回。
もう、最初から最後まで笑いっぱなし&ニヤけっぱなしでした。アニメでこんなに笑ったのは久しぶり。特に、『堂島のイヤすぎる顔面騎乗→「オレたちの怒りの塔がー!」→ひよこ君の蹴り一閃ではるか沖まで飛ばされる堂島』…の流れには参りました。良い感じの展開になったとたんに邪魔しに出てくるランニング野球部の繰り返しギャグもベタ過ぎて良かったなぁ。最後の方は乱入してくる前から笑ってしまいましたよ。
ギャグが冴え渡っていただけでなく、いつも以上にヒロインしてて可愛かったつかさ、恥ずかしがりながらも人工呼吸する気満々の弥生さんと、萌え分も十分に補給させていただきました。スタッフの皆様、本当にありがとうございました。次回以降も期待させてください。
2006年11月27日
11月24〜27日分
『銀魂』
第32話「人生はベルトコンベアのように流れる」
73(7/7/8)
酢コンブって半生だから、かじる時カリカリいうのはおかしくないかな?
『パンプキン・シザーズ』
Episode:08「雪原に燃えて」
57(7/6/7−10)
どう考えても緊迫した状況のはずなのに、これだけ緊張感のなさを演出できるのも凄い。もし狙ってやってるのだとしてもその意図が分からないけど。良くも(2:)悪くも(8)ゴンゾスタイルだと解釈すればいいのだろうか。
『史上最強の弟子ケンイチ』
第八撃「驚異の肉体 謎の師匠達」
68(7/8/6−2)
ずっと同じことを言い続けてるので、これで最後にしようとおもいますが…話は面白いのに作画が崩れすぎなのが残念。今週は特に酷かったですね。
『ライオン丸G』
第9話
70(7/6/8)
結局、女探偵の人は何がしたかったのかが分からない。戦いの中でしか生きられないジョーさんと一緒の時間をすごしたいから決闘になるように仕組んだって事?
それだけのためにかなりの悪行を重ねてるのに、記憶喪失のふりをして生き延びるっていうオチは後味悪いよなぁ。
光る目の能力の秘密も明かされないままだったけど、これは今後の展開に絡んでくるのかな。
今週の獅子丸の変身する動機は「目の前で知人を傷つけられた怒り、さらに傷つけられないように守るため」という今までの中で一番納得できるものでしたね。敵役の人も凶悪でなかなか面白かっただけに、よく分からないままやられちゃったのは残念。
『ギャラクシーエンジェる〜ん』
第9話「豪華!セレブのトラベる〜ん」
67(7/6/7)
決して上出来とはいえない普通の完成度でしたが…前回同様、今までが酷かっただけに面白く思えるなぁ。作画の乱れも崩し絵でなんとかごまかしてたし、製作側もようやくこなれてきたってことでしょうか。
とりあえずリコがかわいかったので満足です。
第32話「人生はベルトコンベアのように流れる」
73(7/7/8)
酢コンブって半生だから、かじる時カリカリいうのはおかしくないかな?
『パンプキン・シザーズ』
Episode:08「雪原に燃えて」
57(7/6/7−10)
どう考えても緊迫した状況のはずなのに、これだけ緊張感のなさを演出できるのも凄い。もし狙ってやってるのだとしてもその意図が分からないけど。良くも(2:)悪くも(8)ゴンゾスタイルだと解釈すればいいのだろうか。
『史上最強の弟子ケンイチ』
第八撃「驚異の肉体 謎の師匠達」
68(7/8/6−2)
ずっと同じことを言い続けてるので、これで最後にしようとおもいますが…話は面白いのに作画が崩れすぎなのが残念。今週は特に酷かったですね。
『ライオン丸G』
第9話
70(7/6/8)
結局、女探偵の人は何がしたかったのかが分からない。戦いの中でしか生きられないジョーさんと一緒の時間をすごしたいから決闘になるように仕組んだって事?
それだけのためにかなりの悪行を重ねてるのに、記憶喪失のふりをして生き延びるっていうオチは後味悪いよなぁ。
光る目の能力の秘密も明かされないままだったけど、これは今後の展開に絡んでくるのかな。
今週の獅子丸の変身する動機は「目の前で知人を傷つけられた怒り、さらに傷つけられないように守るため」という今までの中で一番納得できるものでしたね。敵役の人も凶悪でなかなか面白かっただけに、よく分からないままやられちゃったのは残念。
『ギャラクシーエンジェる〜ん』
第9話「豪華!セレブのトラベる〜ん」
67(7/6/7)
決して上出来とはいえない普通の完成度でしたが…前回同様、今までが酷かっただけに面白く思えるなぁ。作画の乱れも崩し絵でなんとかごまかしてたし、製作側もようやくこなれてきたってことでしょうか。
とりあえずリコがかわいかったので満足です。
2006年11月26日
コタツ出した
出そうと決意してから2週間経ちましたが、ようやく設置しました。
片付けてスペース確保してから置こうと思うのが間違いだったんだよね…範囲内の物を全てどけて、とりあえず設置してからコタツの上にまた載せることにしました。どうせすぐ散らかるんだし、最低限のスペースさえあればいいや。
金欠気味な上に『ポケモン』で手一杯なのに、『ジャンプアルティメットスターズ』を買ってしまいました。参戦41作品中、分かる作品は4分の1以下だけど…ネウロが出るなら仕方ないじゃない…
というわけでネウロが使えるだけで満足。強攻撃が弥子ブン回し、必殺技がドーピングコンソメスープ至郎田(「ゴシカァン」ですよ!)だったりして、動かしてるだけでもう最高。欲を言えばXもバトルキャラで使いたかったかな…あと、笹塚さんより吾代を入れるべきでしょ。
ゲームとしては微妙ですが、例えばキャラクターセレクトが名場面コマ(しかも能力・技違いで複数あり)だったりして、その部分だけでも原作が好きな人相当には嬉しいんじゃないのかな。そういう意味では分からない自分が悔しい。
そんなこんなでアニメ観れてません…
片付けてスペース確保してから置こうと思うのが間違いだったんだよね…範囲内の物を全てどけて、とりあえず設置してからコタツの上にまた載せることにしました。どうせすぐ散らかるんだし、最低限のスペースさえあればいいや。
金欠気味な上に『ポケモン』で手一杯なのに、『ジャンプアルティメットスターズ』を買ってしまいました。参戦41作品中、分かる作品は4分の1以下だけど…ネウロが出るなら仕方ないじゃない…
というわけでネウロが使えるだけで満足。強攻撃が弥子ブン回し、必殺技がドーピングコンソメスープ至郎田(「ゴシカァン」ですよ!)だったりして、動かしてるだけでもう最高。欲を言えばXもバトルキャラで使いたかったかな…あと、笹塚さんより吾代を入れるべきでしょ。
ゲームとしては微妙ですが、例えばキャラクターセレクトが名場面コマ(しかも能力・技違いで複数あり)だったりして、その部分だけでも原作が好きな人相当には嬉しいんじゃないのかな。そういう意味では分からない自分が悔しい。
そんなこんなでアニメ観れてません…
2006年11月25日
『マギーペール』Loi4
今月はなんと!高木信孝4本立てですよ!!
(でもガム買いに行った本屋には『からくりの闘姫』置いてなかった…)
1本は小説イラストとはいえ、最近の高木先生は頑張りすぎですね。まぁオレは悪いファンなので「くれぐれもお体に気をつけて〜」とか言いません。休載で共倒れしない程度にバリバリやっちゃってください!w ファンとして可能な限りついていきますから!
てなわけで『マギペ』4話です。
あ、今月のガムは『GR』は読みました。前回の予告編ほどでは無いにしろ、一部の戦闘シーンが見にくいのが難点。ストーリーは今風という印象以外はまだよく分からないなぁ。大作青年、記憶喪失だし。
で、今度こそ『マギペ』の感想。
今月は特訓編その1+α。
とりあえずまりあが魔法が使えるようになってから本編に入るのかな。
ぶっちゃけ、それならわざわざ「魔法が使えない」なんて設定入れなくてもいいような気もしますが…魔法が使えなくてお姉様の足を引っ張るという展開を一度でも挟むならまだしも、実際に困ることも無いまま克服しちゃうんじゃねぇ…
そこら辺は次回以降の展開を待ちますか。
まりあは相変わらず表情豊かで微笑ましい。
『こころ→さくら→まれは→まりあ』と、高木ヒロイン進化の系譜を感じます。(あのんはさくらとは別系統っぽい)
今回では「きんちょー」と「曖昧かなー みたいな…」の表情が好き。
「そーゆーの向いてないんす」「胸デカいなぁ…ちくしょう…」辺りのキャラ立てばっちりな発言も面白いなぁ。
下級魔獣に襲われてピンチのまりあの前に、謎の珍獣現る。先月もちょっとだけ登場してましたね。
1話で退治した魔獣に外見が似てるけど、果たして敵か味方か…?
(でもガム買いに行った本屋には『からくりの闘姫』置いてなかった…)
1本は小説イラストとはいえ、最近の高木先生は頑張りすぎですね。まぁオレは悪いファンなので「くれぐれもお体に気をつけて〜」とか言いません。休載で共倒れしない程度にバリバリやっちゃってください!w ファンとして可能な限りついていきますから!
てなわけで『マギペ』4話です。
あ、今月のガムは『GR』は読みました。前回の予告編ほどでは無いにしろ、一部の戦闘シーンが見にくいのが難点。ストーリーは今風という印象以外はまだよく分からないなぁ。大作青年、記憶喪失だし。
で、今度こそ『マギペ』の感想。
今月は特訓編その1+α。
とりあえずまりあが魔法が使えるようになってから本編に入るのかな。
ぶっちゃけ、それならわざわざ「魔法が使えない」なんて設定入れなくてもいいような気もしますが…魔法が使えなくてお姉様の足を引っ張るという展開を一度でも挟むならまだしも、実際に困ることも無いまま克服しちゃうんじゃねぇ…
そこら辺は次回以降の展開を待ちますか。
まりあは相変わらず表情豊かで微笑ましい。
『こころ→さくら→まれは→まりあ』と、高木ヒロイン進化の系譜を感じます。(あのんはさくらとは別系統っぽい)
今回では「きんちょー」と「曖昧かなー みたいな…」の表情が好き。
「そーゆーの向いてないんす」「胸デカいなぁ…ちくしょう…」辺りのキャラ立てばっちりな発言も面白いなぁ。
下級魔獣に襲われてピンチのまりあの前に、謎の珍獣現る。先月もちょっとだけ登場してましたね。
1話で退治した魔獣に外見が似てるけど、果たして敵か味方か…?
ガンダムとマンガいろいろ
武装神姫のパーツ取り用に買ってきたHGUCサイサリスを一応組んでみた。

MG版も設定画に似てなかったしバランスも良いとはいえなかったけど、それ以上になんかヘンだよなぁ…改造するならフロントアーマー延長・モモ切り詰め辺りからになるのでしょうか。HGUCゼフェランセス並の奇跡を期待してたので、ちょっと期待外れ(と、発売当時の模型誌見て思った)ですね。

お目当てのスラスター。太くて短くてバーニア小さくてイメージと違う…連動ギミックのせいで延長は面倒だし、素直にMG買ってくれば良かった…

とはいえ例のポーズはカッコ良くきまるので、パチ組む分には問題ないのかも。

アトミックバズーカ。補助無しで持つにはフロントヘビーなので、後ろに重り入れた方がいいかも。

バンプレストのプライズ品『ガンダムシリーズDXガールズフィギュア〜カードビルダーオペレーター〜』のキャシー。単体は売り切れてたので2体セット3000円の方にしましたが、キャシー目当てなのでレイコの方は開けないかな…世間では圧倒的にレイコの方が人気なので、一人ぐらいそんな奴がいてもいいじゃないw
ポージングやサイズ(あとコストパフォーマンス)は先発のメガハウス製より優れてますが、プライズなので見本より劣化してたり安っぽい部分があるのが残念。贅沢言っても仕方ないですが、クオリティ上げて一体4000円くらいで一般発売してくれた方が嬉しかったです…

顔。可愛いけど、アイプリントがズレてる…?

「胸のレイコ」に対して「尻のキャシー」ですが、その割に股間周りの詰めが甘いのが残念です(爆
新発売のコミックいろいろ。
『鋼の錬金術師』15巻。
過去話。「緻密で隙の無い話運び」というか、話を転がすのに必死で時々読んでて息苦しささえ感じるハガレンでは珍しい余裕のある展開ですね。といっても伏線消化メインの過去話だし、ひたすら重い内容ですが。ここらで小休止してから新展開突入ということでしょうか。
アニメ版では人でなしの三下という印象しかなかったグラン准将が誇りある軍人として活躍してるのがなんか嬉しい。
前々巻くらいからラストが近いのかと思ってましたが、もうしばらく続きそうな感じですね。
『ジパング』26巻。
なんか変な童顔メガネの人キター
嵐の前の静けさといった感じ。みらいの残弾数を読み上げる描写がいよいよ入ったということは…次の決戦で本当に終わり?
今更気にするのもナンですが…一度、しかも海上でしか使えない事がバレバレの原爆って本当に抑止力になるのかな…
『仮面ライダーSPIRITS』10巻。
新御影のデザイン、さすがに浮いてね?
ゼクロスと滝、2つのエピソードがリンクしながら続いてるけど、散漫な印象だなぁ…
あと、描写が小出しなもんだから、未だに村雨良の性格がつかめない…姉に関すること以外記憶喪失ってことにした方が良かったんじゃないのかな。
MG版も設定画に似てなかったしバランスも良いとはいえなかったけど、それ以上になんかヘンだよなぁ…改造するならフロントアーマー延長・モモ切り詰め辺りからになるのでしょうか。HGUCゼフェランセス並の奇跡を期待してたので、ちょっと期待外れ(と、発売当時の模型誌見て思った)ですね。
お目当てのスラスター。太くて短くてバーニア小さくてイメージと違う…連動ギミックのせいで延長は面倒だし、素直にMG買ってくれば良かった…
とはいえ例のポーズはカッコ良くきまるので、パチ組む分には問題ないのかも。
アトミックバズーカ。補助無しで持つにはフロントヘビーなので、後ろに重り入れた方がいいかも。
バンプレストのプライズ品『ガンダムシリーズDXガールズフィギュア〜カードビルダーオペレーター〜』のキャシー。単体は売り切れてたので2体セット3000円の方にしましたが、キャシー目当てなのでレイコの方は開けないかな…世間では圧倒的にレイコの方が人気なので、一人ぐらいそんな奴がいてもいいじゃないw
ポージングやサイズ(あとコストパフォーマンス)は先発のメガハウス製より優れてますが、プライズなので見本より劣化してたり安っぽい部分があるのが残念。贅沢言っても仕方ないですが、クオリティ上げて一体4000円くらいで一般発売してくれた方が嬉しかったです…
顔。可愛いけど、アイプリントがズレてる…?
「胸のレイコ」に対して「尻のキャシー」ですが、その割に股間周りの詰めが甘いのが残念です(爆
新発売のコミックいろいろ。
『鋼の錬金術師』15巻。
過去話。「緻密で隙の無い話運び」というか、話を転がすのに必死で時々読んでて息苦しささえ感じるハガレンでは珍しい余裕のある展開ですね。といっても伏線消化メインの過去話だし、ひたすら重い内容ですが。ここらで小休止してから新展開突入ということでしょうか。
アニメ版では人でなしの三下という印象しかなかったグラン准将が誇りある軍人として活躍してるのがなんか嬉しい。
前々巻くらいからラストが近いのかと思ってましたが、もうしばらく続きそうな感じですね。
『ジパング』26巻。
なんか変な童顔メガネの人キター
嵐の前の静けさといった感じ。みらいの残弾数を読み上げる描写がいよいよ入ったということは…次の決戦で本当に終わり?
今更気にするのもナンですが…一度、しかも海上でしか使えない事がバレバレの原爆って本当に抑止力になるのかな…
『仮面ライダーSPIRITS』10巻。
新御影のデザイン、さすがに浮いてね?
ゼクロスと滝、2つのエピソードがリンクしながら続いてるけど、散漫な印象だなぁ…
あと、描写が小出しなもんだから、未だに村雨良の性格がつかめない…姉に関すること以外記憶喪失ってことにした方が良かったんじゃないのかな。
2006年11月23日
11月23日分
『ネギま!?』
78(7/6/9+5)
原作の図書館島を知らないのでどこまで改変されてるかは分からないけど、相当好き勝手やってるんだろうなぁ感は伝わってきました。
反面、話の方は内容らしいものは無かったですが…
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
67(7/7/6)
色々と端折ってる気がするけど、記憶が曖昧だなぁ…まぁ、2クールでL5戦役までやるのなら、もっと飛ばしていかないとマズいでしょうね。
相変わらず戦闘シーンはダメダメですが、今回も追加シーン(ゼンガーを説得するビアン、リュウセイを諭すライ)が良かったかな。
78(7/6/9+5)
原作の図書館島を知らないのでどこまで改変されてるかは分からないけど、相当好き勝手やってるんだろうなぁ感は伝わってきました。
反面、話の方は内容らしいものは無かったですが…
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
67(7/7/6)
色々と端折ってる気がするけど、記憶が曖昧だなぁ…まぁ、2クールでL5戦役までやるのなら、もっと飛ばしていかないとマズいでしょうね。
相変わらず戦闘シーンはダメダメですが、今回も追加シーン(ゼンガーを説得するビアン、リュウセイを諭すライ)が良かったかな。
2006年11月22日
11月22日分
『DEATH NOTE』
STORY.08「目線」
(7/7/8)
カッコいいBGMに乗せてスタイリッシュな演出で体をくねらすリュークとポテチ食う月に噴いた。
今週はいつも以上に展開早くて良かったですね。あまり重要な場面では無いですし。ただ、リュークの「リンゴはインドアに限る」は欲しかったかな。
『RED GARDEN』
#08「行きて愛せ」
(8/6/6)
今週は全くといっていいほど話が進んでないけど、この作品って2クール?
なんか急速に打ち解けてるのにちょっと違和感。まぁいつまでもギスギスしてるよりはいいですが。
そして今週も入る歌唱シーン…コレ、誰が喜ぶんだろう…作品の特色として入れたいのかもしれませんが、もうちょっとうまく挟んでほしいなぁ…
STORY.08「目線」
(7/7/8)
カッコいいBGMに乗せてスタイリッシュな演出で体をくねらすリュークとポテチ食う月に噴いた。
今週はいつも以上に展開早くて良かったですね。あまり重要な場面では無いですし。ただ、リュークの「リンゴはインドアに限る」は欲しかったかな。
『RED GARDEN』
#08「行きて愛せ」
(8/6/6)
今週は全くといっていいほど話が進んでないけど、この作品って2クール?
なんか急速に打ち解けてるのにちょっと違和感。まぁいつまでもギスギスしてるよりはいいですが。
そして今週も入る歌唱シーン…コレ、誰が喜ぶんだろう…作品の特色として入れたいのかもしれませんが、もうちょっとうまく挟んでほしいなぁ…
2006年11月21日
電撃大王1月号
単行本買うほど好きな訳ではないですが、『よつばと』が休載だと寂しいなぁ…
『はやて』
達人級のフェンシング技でピンチを切り抜ける先輩。ん…まぁ、カッコいいし意外性も認めるけど唐突だよなぁ。読み直せば伏線あるのかな? それに、「片腕潰されてピアノが弾けなくなっても、フェンシング(or剣道)が残ってるよー」だと微妙に緊張感削がれるよね。
次回の序盤で決着つきそうだけど、その前にもう一波乱用意して欲しいかな…
『BLOOD ALONE』
うお、今のクロエべったりのミサキの姿とはまるで別人みたいなツンツンぶりだなぁ。ここまでのお嬢様気質だとは思わなかったよ。
クロエのお姉さんの話も触れるのかな?
『スパロボOG』
なにやら諸般の事情で大変っぽい(オレも一オリキャラファン・一ディーラーとして他人事ではないけど)ですが、マンガではキチンと登場してくれたヒュッケバインにちょっと嬉しくなる。
『ガンスリ』
えー、前回の続きはー?
もう完全にぺトラが主人公ですね。「終わりが近づいてる」というショッキングなことまで言われちゃった1期世代に活躍のチャンスは残されてるのだろうか…
『トリコロ』
分かってて迷惑掛けてる七瀬さんはマジ外道。
あまり胃腸が強い方ではないので、今回は読んでるだけで気持ち悪くなってきたなぁ…
『テンジカーズ』
今月も面白かったです。一体どうしちゃったんだw いや、キャラが定まってきてエンジンもかかったっぽいし、もう心配しなくて大丈夫かもしれません。
『サイレーン』
人生を左右されるほどの手痛い裏切りを味わっていた水凪。うわ、こりゃ確かに強烈だ… そのトラウマを部下に説明するのはどうだろうと思うけど、話せるくらいには立ち直ったということなのかな。
うって変わって、めるなと二人きりのときはデレデレしっぱなしの水凪に噴いた。人相までいつもと変わってるし…多少警戒心が強くなっただけで、女性への耐性は昔から進歩してないのが悲しいやら微笑ましいやらw めるなが善人で良かったね。
悪側が「人に応用される技術は安全を尽くして〜」と話している一方で、正義側は危険な手術を装着者に強要するという矛盾した構図は最近ありがちですけど面白いですね。めるな死亡フラグ、というほど重い物ではない…のかな…だといいな…
『となりのだんな様』
内容が無さ過ぎて、正直キツイ。
『AOZ』
うおー、めちゃくちゃいい所で長期休載かよ!
マンガ版はどこまでやる気なのかな。エリアルドの軍法会議の判決まで描ききってから終わるのだろうか。
『電撃ネコミミ侍』
初回より面白かったかな。絵は垢抜けてないし、色々とこなれてない部分もあるけどオレはこういう作品好きです。これからも頑張って。
『さつき』
新人3人目。テンポ良くてなかなか面白かったです。
『ナオコサン』
「主題歌CD付」という単行本1巻が気になる…買っちゃうかもしれない…
で、今月の『でじぱら』。
今月はちょっと減ページ。とはいえ、『マギペ』に加えて今月は『@ホーム』まであるのに、改めて数えてみないと減ページと気づかないくらい濃い内容なのは素直にスゴイと思います。
今月の扉絵は黒ランジェリー姿でセグウェイ乗ってる部長。これだけでもアホ過ぎるのに、アオリ文が「はやくこの子で公道走りたいなあ(はあと)」ですよ…思わず、下着姿で路上をツィーツィー漕いでる部長を想像してしまって頭が痛くなってきましたよw まさかこんなにも早く「まれはwithアイボ」と並ぶアホ扉絵が来るとは…高木先生、もっとやっちゃってください。
今回のお題は現在のBDプレイヤー事情と電力供給に関するあれこれ。
「BW200の消費電力ってなんであんなに大きいの?」という時事ネタから無理なく本題に繋げてる構成がお見事。まぁ、電源コードの交換まで話が飛躍してしまうと(重要性はなんとなく分かるものの)一般人にはついていきづらいですが…(苦笑
初モノが好きなくせにソニスタで扱わないからってPS3を諦めるまれはは根っからのソニー信者ですね…そんなまれはの口から「気をつけないと発熱発火の恐れがあって危険なんだから!」というツッコミ待ちのセリフが出てくるのが面白すぎる。笑う所なんだろうか。
最新機種の消費電力まで把握してるゼータさんは地味にすごいな。さすが電霊。
あと今月はてまぽんの表情が活き活きしてましたね。
『はやて』
達人級のフェンシング技でピンチを切り抜ける先輩。ん…まぁ、カッコいいし意外性も認めるけど唐突だよなぁ。読み直せば伏線あるのかな? それに、「片腕潰されてピアノが弾けなくなっても、フェンシング(or剣道)が残ってるよー」だと微妙に緊張感削がれるよね。
次回の序盤で決着つきそうだけど、その前にもう一波乱用意して欲しいかな…
『BLOOD ALONE』
うお、今のクロエべったりのミサキの姿とはまるで別人みたいなツンツンぶりだなぁ。ここまでのお嬢様気質だとは思わなかったよ。
クロエのお姉さんの話も触れるのかな?
『スパロボOG』
なにやら諸般の事情で大変っぽい(オレも一オリキャラファン・一ディーラーとして他人事ではないけど)ですが、マンガではキチンと登場してくれたヒュッケバインにちょっと嬉しくなる。
『ガンスリ』
えー、前回の続きはー?
もう完全にぺトラが主人公ですね。「終わりが近づいてる」というショッキングなことまで言われちゃった1期世代に活躍のチャンスは残されてるのだろうか…
『トリコロ』
分かってて迷惑掛けてる七瀬さんはマジ外道。
あまり胃腸が強い方ではないので、今回は読んでるだけで気持ち悪くなってきたなぁ…
『テンジカーズ』
今月も面白かったです。一体どうしちゃったんだw いや、キャラが定まってきてエンジンもかかったっぽいし、もう心配しなくて大丈夫かもしれません。
『サイレーン』
人生を左右されるほどの手痛い裏切りを味わっていた水凪。うわ、こりゃ確かに強烈だ… そのトラウマを部下に説明するのはどうだろうと思うけど、話せるくらいには立ち直ったということなのかな。
うって変わって、めるなと二人きりのときはデレデレしっぱなしの水凪に噴いた。人相までいつもと変わってるし…多少警戒心が強くなっただけで、女性への耐性は昔から進歩してないのが悲しいやら微笑ましいやらw めるなが善人で良かったね。
悪側が「人に応用される技術は安全を尽くして〜」と話している一方で、正義側は危険な手術を装着者に強要するという矛盾した構図は最近ありがちですけど面白いですね。めるな死亡フラグ、というほど重い物ではない…のかな…だといいな…
『となりのだんな様』
内容が無さ過ぎて、正直キツイ。
『AOZ』
うおー、めちゃくちゃいい所で長期休載かよ!
マンガ版はどこまでやる気なのかな。エリアルドの軍法会議の判決まで描ききってから終わるのだろうか。
『電撃ネコミミ侍』
初回より面白かったかな。絵は垢抜けてないし、色々とこなれてない部分もあるけどオレはこういう作品好きです。これからも頑張って。
『さつき』
新人3人目。テンポ良くてなかなか面白かったです。
『ナオコサン』
「主題歌CD付」という単行本1巻が気になる…買っちゃうかもしれない…
で、今月の『でじぱら』。
今月はちょっと減ページ。とはいえ、『マギペ』に加えて今月は『@ホーム』まであるのに、改めて数えてみないと減ページと気づかないくらい濃い内容なのは素直にスゴイと思います。
今月の扉絵は黒ランジェリー姿でセグウェイ乗ってる部長。これだけでもアホ過ぎるのに、アオリ文が「はやくこの子で公道走りたいなあ(はあと)」ですよ…思わず、下着姿で路上をツィーツィー漕いでる部長を想像してしまって頭が痛くなってきましたよw まさかこんなにも早く「まれはwithアイボ」と並ぶアホ扉絵が来るとは…高木先生、もっとやっちゃってください。
今回のお題は現在のBDプレイヤー事情と電力供給に関するあれこれ。
「BW200の消費電力ってなんであんなに大きいの?」という時事ネタから無理なく本題に繋げてる構成がお見事。まぁ、電源コードの交換まで話が飛躍してしまうと(重要性はなんとなく分かるものの)一般人にはついていきづらいですが…(苦笑
初モノが好きなくせにソニスタで扱わないからってPS3を諦めるまれはは根っからのソニー信者ですね…そんなまれはの口から「気をつけないと発熱発火の恐れがあって危険なんだから!」というツッコミ待ちのセリフが出てくるのが面白すぎる。笑う所なんだろうか。
最新機種の消費電力まで把握してるゼータさんは地味にすごいな。さすが電霊。
あと今月はてまぽんの表情が活き活きしてましたね。
11月21日分
『ライオン丸G』
73(7/7/8)
第8話
新章突入。って、あと5話しかないのにちゃんとまとまるのかな…獅子丸が目覚めるまでしか描かないのだろうか…
土下座までしちゃうのはプライド無さすぎとは思うけど、悪いと思ったらうやむやにせずにちゃんと謝る獅子丸は相変わらずいい奴だなぁ。その直後に風俗通いのシーンを入れるのはどうかと思いますが…
『ギャラクシーエンジェる〜ん』
第8話「恐怖!雨の日のコーる〜ん」
70(7/7/7)
ホラー物として緊張感があって面白かったけど、生真面目に用意してある(けど釈然とはしない)オチ含めてギャグ作品としてはどうなんだろう…とも思わなくもないですが、とりあえず今までの中では一番良かったです。30分枠を持て余してなかったのも好印象。
『ときめきメモリアルOnlyLove』
第8話 「ときめきの時」
77(8/7/7+3)
ん?総演部のオーディションは結局どうなったの?
だんだんと感情移入してきて「つかさはちょっとアホな子なだけで、悪い子じゃないから追いつめられて傷付く姿は見たくないなぁ」と思ってたら、すかさずフォロー入れる陸君マジ外道。これで三股狙う気が全くないのなら、むしろそっちの方が引くよな…このまま行ったら終盤はどんな修羅場になるんだよ…w
しかしここでつかさとの関係を一旦解消して、冷静になったつかさが本気で陸を好きになっていく展開かと思ったのですが…まぁ、このまま突っ走っていくのもつかさらしいのかな。
陸と2人で歩いてる所をつかさに見られた時に弥生さんの見せた、少し勝ち誇った表情が印象的w 神社での「神頼みはしたくない」発言といい、心根は強い娘なのね。
73(7/7/8)
第8話
新章突入。って、あと5話しかないのにちゃんとまとまるのかな…獅子丸が目覚めるまでしか描かないのだろうか…
土下座までしちゃうのはプライド無さすぎとは思うけど、悪いと思ったらうやむやにせずにちゃんと謝る獅子丸は相変わらずいい奴だなぁ。その直後に風俗通いのシーンを入れるのはどうかと思いますが…
『ギャラクシーエンジェる〜ん』
第8話「恐怖!雨の日のコーる〜ん」
70(7/7/7)
ホラー物として緊張感があって面白かったけど、生真面目に用意してある(けど釈然とはしない)オチ含めてギャグ作品としてはどうなんだろう…とも思わなくもないですが、とりあえず今までの中では一番良かったです。30分枠を持て余してなかったのも好印象。
『ときめきメモリアルOnlyLove』
第8話 「ときめきの時」
77(8/7/7+3)
ん?総演部のオーディションは結局どうなったの?
だんだんと感情移入してきて「つかさはちょっとアホな子なだけで、悪い子じゃないから追いつめられて傷付く姿は見たくないなぁ」と思ってたら、すかさずフォロー入れる陸君マジ外道。これで三股狙う気が全くないのなら、むしろそっちの方が引くよな…このまま行ったら終盤はどんな修羅場になるんだよ…w
しかしここでつかさとの関係を一旦解消して、冷静になったつかさが本気で陸を好きになっていく展開かと思ったのですが…まぁ、このまま突っ走っていくのもつかさらしいのかな。
陸と2人で歩いてる所をつかさに見られた時に弥生さんの見せた、少し勝ち誇った表情が印象的w 神社での「神頼みはしたくない」発言といい、心根は強い娘なのね。
2006年11月20日
腕の絶対領域の新名称を考える会
速攻で上腕・股パーツをマオチャオ・ハウリン(の予備)と交換。定番の絶対領域装備改造です。個人的に太ももの絶対領域にはあまり興味ないのですが、手袋フェチとして上腕の生肌化はかなりタマランですよ!
ポケモンは2匹目のドーピング費用を求めてリーグ廻り中。バグ技で薬やらマスターボールやらわざマシンやらを増殖し放題だった昔が懐かしいぜ…マスターボールはともかく、わざマシンは全て購入可能(クリア後とかの条件で)な方が面白いと思うんですけどね…
2匹めはマニューラにする予定。正直、「あく」「はがね」タイプが加わる前の知識のままだから何を育てればいいのかよく分かんないです…相当に出遅れてるよなぁ…
思えば、初代の時はポケモン一匹育てるのに最低50匹は捕まえてパラメータ選別して、学校ではLv100同士の対戦に明け暮れて、みんなが飽きた後もより強い固体を目指してさらに400時間ほど育て続けたのですが…「本当に強くしたいならLv2ポッポのみ倒してレベル上げすべし」(弱いポケモンを数倒したほうがパラメータの伸びが良いとか)という話を聞いて以来、さすがに付いていけなくなって引退したのでした…金銀もポケルス云々に嫌気が差して本格的にハマる前にやめました(せっかく吟味して育てた初代のポケモンに「とくこう」「とくぼう」パラを捏造されるのも嫌だったなぁ…)…そんなこんなで2作続けて懲りたので、アドバンス版はやってません。
まぁ、学校最強ならいざ知らず、ネット対戦ありのゲームで完璧を目指すほどの覚悟は最初から無いので、あまり気負わずにほどほどの熱意で頑張るつもり。
先週からずっとコタツを出そうと思っているのに、部屋の片付けが進まない…だって、寒いから眠いし(爆
どっちにしろ、机の上は模型製作以外適さない配置になってるので、勉強するにはコタツ台を使うしかないんですよね…
2006年11月19日
11月19日分
『史上最強の弟子ケンイチ』
第七撃 「熱闘園芸部 リターンマッチ」
77(8/8/7)
非常に前向きな話で素直に好感持てました。
うーん、これで作画が良ければなぁ…戦闘シーンは結構動いてるし、頑張ってるとは思うんだけど…
『轟轟戦隊ボウケンジャー』
Task38「虹の反物」
65(7/7/7−5)
割と独善的な話だったので好き嫌いが分かれそう。野良猫にだって人間には分からない野良猫なりの幸せがあるでしょうに。
あんだけ見せ場をもらったんだから、風のシズカは今週で退場なのかと思いましたよ…
『仮面ライダーカブト』
41
80(8/8/8)
いままで謎だった部分が解明されて、大分見通しが良くなった感じ。
まぁ、「遅ぇよ!」とは言いたいですが。
ホッパー三兄弟結成秘話は、ギャグの流れでライダーバトルに突入してるのがちょっと…もうちょっとなんとかならなかったのかな…
メガネの人の能力は時間流を「遅くする」でも「逆行する」でもなくて「止める」なのね。そりゃ強そうだなぁ。
第七撃 「熱闘園芸部 リターンマッチ」
77(8/8/7)
非常に前向きな話で素直に好感持てました。
うーん、これで作画が良ければなぁ…戦闘シーンは結構動いてるし、頑張ってるとは思うんだけど…
『轟轟戦隊ボウケンジャー』
Task38「虹の反物」
65(7/7/7−5)
割と独善的な話だったので好き嫌いが分かれそう。野良猫にだって人間には分からない野良猫なりの幸せがあるでしょうに。
あんだけ見せ場をもらったんだから、風のシズカは今週で退場なのかと思いましたよ…
『仮面ライダーカブト』
41
80(8/8/8)
いままで謎だった部分が解明されて、大分見通しが良くなった感じ。
まぁ、「遅ぇよ!」とは言いたいですが。
ホッパー三兄弟結成秘話は、ギャグの流れでライダーバトルに突入してるのがちょっと…もうちょっとなんとかならなかったのかな…
メガネの人の能力は時間流を「遅くする」でも「逆行する」でもなくて「止める」なのね。そりゃ強そうだなぁ。
2006年11月18日
11月18日分
『コードギアス 反逆のルルーシュ』
stage7「コーネリア を 撃て」
77(8/7/8)
今週もルル様の強気へっぽこっぷりを存分に堪能できたので満足です。
コックピットの中で絶体絶命に陥るルルーシュのシーンも、緊張感があって良かったですし。しかし、あの程度の陽動であっさり抜け出せるご都合主義よりも、救援に来たC.C.がどうやって包囲網を潜り抜けてきたのか(まぁルルーシュもだけど)が気になる…ような、そんなこと気にする作品でもないような。
『パンプキン・シザーズ』
Episode:06「豊饒な時間」
62(7/7/6−5)
う…流石にここまで取っ掛かりがないお約束展開だけだとちょっとね…
サブキャラの掘り下げ話として受け止めておけばいいのだろうか。
Episode:07「踊る者踊らされる者」
68(7/7/7−2)
平然と二股(?)掛けてる隊長はちょっと見損ないましたよ…
あんな平和そうな土地の領主(いくら携行火器が良くても護衛2人だけで今守り通せた、ということはそんな危険な地域じゃなさそう)を脅して最新装備を貸し与える敵組織も何がしたいのかよく分からないなぁ…
stage7「コーネリア を 撃て」
77(8/7/8)
今週もルル様の強気へっぽこっぷりを存分に堪能できたので満足です。
コックピットの中で絶体絶命に陥るルルーシュのシーンも、緊張感があって良かったですし。しかし、あの程度の陽動であっさり抜け出せるご都合主義よりも、救援に来たC.C.がどうやって包囲網を潜り抜けてきたのか(まぁルルーシュもだけど)が気になる…ような、そんなこと気にする作品でもないような。
『パンプキン・シザーズ』
Episode:06「豊饒な時間」
62(7/7/6−5)
う…流石にここまで取っ掛かりがないお約束展開だけだとちょっとね…
サブキャラの掘り下げ話として受け止めておけばいいのだろうか。
Episode:07「踊る者踊らされる者」
68(7/7/7−2)
平然と二股(?)掛けてる隊長はちょっと見損ないましたよ…
あんな平和そうな土地の領主(いくら携行火器が良くても護衛2人だけで今守り通せた、ということはそんな危険な地域じゃなさそう)を脅して最新装備を貸し与える敵組織も何がしたいのかよく分からないなぁ…
高尿酸血症
この前の精密検査の結果が返ってきました。
…なんでメシ食ってから行った前回より酷くなってんだよ!
マジで理由が思い当たらん。強いて言えば、あまり水分摂ってないせい?
ああ…進学も決まって未来が開けたと思ったのに…もうオレ、痛風で死ぬのですね…
いや、死ねないし。
ポケモン、シンオウ図鑑を全部埋めて(今回は捕まえて登録しなくても、見るだけで埋まったことになるのです)全国図鑑にアップデートしました。
うわぁ…480以上を全部集めろとか言われてもヘコむよなぁ…
とりあえず通信対戦デビューに向けてポケモンを育てることにしました。最初は…無難にゲンガーで。
…なんでメシ食ってから行った前回より酷くなってんだよ!
マジで理由が思い当たらん。強いて言えば、あまり水分摂ってないせい?
ああ…進学も決まって未来が開けたと思ったのに…もうオレ、痛風で死ぬのですね…
いや、死ねないし。
ポケモン、シンオウ図鑑を全部埋めて(今回は捕まえて登録しなくても、見るだけで埋まったことになるのです)全国図鑑にアップデートしました。
うわぁ…480以上を全部集めろとか言われてもヘコむよなぁ…
とりあえず通信対戦デビューに向けてポケモンを育てることにしました。最初は…無難にゲンガーで。
2006年11月17日
11月16・17日分
『ネギま!?』
第7話「あの、見えなくていいこともあると思うんですけど、見えた方がいいことっていうのもあると思うんです」byさよ
67(7/6/7)
今週は登場キャラが多すぎて散漫な印象。って、この原作に対してそんな事言うのは間違ってるとは思いますが…
無邪気にイタズラして回る幽霊ちゃんも、別に擁護したくなるような理由がある訳でもでもないし、内容もそんなに悪質なものでもないから、これといったインパクトはないなぁ。
全然ツェメリットコーティングされてないティーガーに噴いた。DVDでは書き直されるのかな?
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
第7話「ディバイン・クルセイダーズ」
61(7/6/5)
今週は宇宙が舞台で背景が寂しかった&360度戦闘な分、いつも以上に戦闘シーンしょぼいなぁ…見てて悲しくなってくるよ…
撤退する最中に捕縛されてDCの理を説かれる親分。ゲーム版のただ裏切るだけの展開よりは納得できるかも。
でも、ゼンガー離反イベントって確かに重要だけど描かないと絶対に話が繋がらないってほどではないんだから、アニメ版はリュウセイ視点と割り切って触れないほうがいいような気がするんだが。アニメだけ観てる人は「そもそもATXチームって何?」って感じだろうし。
『銀魂』
第31話「どうでもいい事に限ってなかなか忘れない」
64(7/6/6)
この手の作品にお約束の軽めの記憶喪失話とおもいきや、来週に引っ張るのね。
第7話「あの、見えなくていいこともあると思うんですけど、見えた方がいいことっていうのもあると思うんです」byさよ
67(7/6/7)
今週は登場キャラが多すぎて散漫な印象。って、この原作に対してそんな事言うのは間違ってるとは思いますが…
無邪気にイタズラして回る幽霊ちゃんも、別に擁護したくなるような理由がある訳でもでもないし、内容もそんなに悪質なものでもないから、これといったインパクトはないなぁ。
全然ツェメリットコーティングされてないティーガーに噴いた。DVDでは書き直されるのかな?
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
第7話「ディバイン・クルセイダーズ」
61(7/6/5)
今週は宇宙が舞台で背景が寂しかった&360度戦闘な分、いつも以上に戦闘シーンしょぼいなぁ…見てて悲しくなってくるよ…
撤退する最中に捕縛されてDCの理を説かれる親分。ゲーム版のただ裏切るだけの展開よりは納得できるかも。
でも、ゼンガー離反イベントって確かに重要だけど描かないと絶対に話が繋がらないってほどではないんだから、アニメ版はリュウセイ視点と割り切って触れないほうがいいような気がするんだが。アニメだけ観てる人は「そもそもATXチームって何?」って感じだろうし。
『銀魂』
第31話「どうでもいい事に限ってなかなか忘れない」
64(7/6/6)
この手の作品にお約束の軽めの記憶喪失話とおもいきや、来週に引っ張るのね。
2006年11月15日
11月15日分
GONZOクオリティ全開の『RED GARDEN』DVDのCMに噴いた。
だーかーらー歌うなよーw
『DEATH NOTE』
STORY.07「曇天」
71(8/8/6−3)
動きが少ない話だから仕方ないとはいえ、今週はちょっと演出過剰気味で滑ってたかな…
原作同様の緊張感はあったのは良かったけど。
『RED GARDEN』
#07「もうひとつの、運命」
70(7/7/7)
特に何のイベントもなく、レィチェルが吹っ切れたっぽいのが納得いかないなぁ。自分の遺体をみて悩んでる場合じゃなくなった?
本編の方は敵味方の事情が少しづつ明かされてきて、俄然興味がわいてきた感じです。
組織同士の対立というシンプルな形で、想像してたほど理不尽な話ではない…のかな? 一応、殺されてた所を助けてもらったみたいだし。
歌うシーンを挟むのは別にいいんだけど、テンポの悪さをもうちょっと改善してほしいですね。
だーかーらー歌うなよーw
『DEATH NOTE』
STORY.07「曇天」
71(8/8/6−3)
動きが少ない話だから仕方ないとはいえ、今週はちょっと演出過剰気味で滑ってたかな…
原作同様の緊張感はあったのは良かったけど。
『RED GARDEN』
#07「もうひとつの、運命」
70(7/7/7)
特に何のイベントもなく、レィチェルが吹っ切れたっぽいのが納得いかないなぁ。自分の遺体をみて悩んでる場合じゃなくなった?
本編の方は敵味方の事情が少しづつ明かされてきて、俄然興味がわいてきた感じです。
組織同士の対立というシンプルな形で、想像してたほど理不尽な話ではない…のかな? 一応、殺されてた所を助けてもらったみたいだし。
歌うシーンを挟むのは別にいいんだけど、テンポの悪さをもうちょっと改善してほしいですね。
合格したー
絶対ダメだと思ってたのに合格通知ktkr!!!
つか…筆記はともかくとして、あれだけ面接がボロクソだったオレでも受かったということは…落ちた人達はどんだけ酷かったんだろう…
これで春から専門学校生です。
この歳で学生やり直すっつーのもめんどくさい話ではありますが、まぁ自分でやると決めたからには仕方ない。
高額な学費を返してかないといけないし、長く続くであろう修行期間中は収入も期待できそうにないけど…苦労に見合ったやりがいのある面白そうな仕事だと思うから、精一杯頑張ります。
まずは入学までに科学と生物を勉強しとかないとね。
とりあえず、次回入試に向けての対策や他校を模索したりの手間を考えなくてよくなったのが有難い…
つか…筆記はともかくとして、あれだけ面接がボロクソだったオレでも受かったということは…落ちた人達はどんだけ酷かったんだろう…
これで春から専門学校生です。
この歳で学生やり直すっつーのもめんどくさい話ではありますが、まぁ自分でやると決めたからには仕方ない。
高額な学費を返してかないといけないし、長く続くであろう修行期間中は収入も期待できそうにないけど…苦労に見合ったやりがいのある面白そうな仕事だと思うから、精一杯頑張ります。
まずは入学までに科学と生物を勉強しとかないとね。
とりあえず、次回入試に向けての対策や他校を模索したりの手間を考えなくてよくなったのが有難い…
2006年11月14日
11月8〜14日分
『DEATH NOTE』
STORY.06「綻び」
77(8/8/7)
原作通りの雰囲気のLが素晴らしい。
この前の放送で映画版を観た直後だから、美空ナオミがすごくまともに見えるなぁw
数日置きにホテルの部屋を移動するくらい慎重なのに、わざわざ消えないマジックでテーブルに書いて証拠残しちゃうのはどうなんだ。
『RED GARDEN』
#06「小さな光」
74(8/7/7)
急に「喉が渇くからイライラ」「喉の渇きにレモンが効く」とか言われてもなぁ…という感じ。
あと、これは前からだけど「彼女達ならやれる」とか言われても、今までずっと普通の少女たちであることを強調しまくってるから、他と違うという根拠が分からん。
自分の遺体と対面するシーンはなかなかショッキング。しかし、こうなると遺体が埋葬されてしまったリーズが覚醒する展開はないのかな?
『ネギま!?』
第6話 「すみません……おでこかほっぺで許してもらえないでしょうか?」by刹那
94(7/7/10+15)
ストーリーに関しては特に言うことのない内容ですが、演出レベルがいつも以上にテンション高くて、特に戦闘シーンは凄まじすぎでした。大満足。
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
第6話「蒼い魔神」
64(7/6/6)
ん?タスクってこの時点で既にパイロットでしたっけ?
周りに人がいないとはいえ、大っぴらに謀反のお誘いメールを読むお茶目な親分に噴いた。
せっかくのATXチーム初出撃なのに、戦闘シーンがショボいのが悲しい。ステークが飛び出さないアルトも酷かったけど、零式斬艦刀素振りの衝撃波でバクスを全滅させる親分の手抜きっぷりには泣いた。もしかして、OGsの零式にマップ兵器が追加される布石?なわけない…
グランゾンに吹っ飛ばされるアヤ機のシーンなんかは良かったと思うんだけどな…
来週はATXチームメインの話?
エクセ姉、ゲームやOVAに比べて普通のしゃべり方になってるな。
『ちょこッとSister』
79(8/7/7+5)
第十八話「Let’sにゃんシング!」
今まで止め絵で誤魔化してた分、撮影本番で満を持してフルアニメで流れるねこにゃんダンスにはちょっと感動。
あと、大家さんが久しぶりに目立ってたのが嬉しい感じでした。
『銀魂』
第30話「アイドルだってほぼお前らと同じことやってんだよ」
67(7/6/7)
ここまであからさまなパロディのみで構成されてるとキツイかな…
『あさっての方向。』
第6話「夏の永遠」
74(8/7/7)
ヒロ兄の出番が少ないだけでだいぶ観易い感じ。…オレがヒロ兄嫌いなだけ?
手紙を出すにも「田舎」の住所が必要なのでは? あ、実家の住所書いとけばいいのか。
しかしもう6話だというのに、話が何処に進むのか分からん。
『働きマン』
第5話「振り向きマン」
86(9/8/7+5)
いい話だなぁという印象は持つし、ちょっともらい泣きはしたものの、冷静に考えてみるとあまり実のない内容。
内容も先週と少し被ってるし。
『コードギアス 反逆のルルーシュ』
stage6「奪われた 仮面」
82(8/7/8+5)
ギャグ回。面白いことは面白いんだけど、ちょっと挟むタイミングが早い気がする。この後はずっとシリアス展開で行くのかな。
『史上最強の弟子ケンイチ』
第六撃「梁山泊での一日!屋根の上の夢」
71(8/7/6)
高望みするのが間違ってるのは分かってはいるのですが…これでもうちょっと作画が良ければ…
『轟轟戦隊ボウケンジャー』
Task37「憧れの芸能界」
74(8/7/7)
正直さくら姉さんのアイドル姿はキツかった(爆)ですが、くだらない事にマジメに悩む姿がなかなか面白かったです。
『仮面ライダーカブト』
40
67(7/5/8)
ダメだ…最近は欠点しか見えてこない…
重要っぽく登場させたレナを何の謎解きにも絡めないまま、こうも無造作(ってわけでもないけど…)に殺しちゃうのかよ…
風間ももうちょっと葛藤というか、殺すことを決意するに至る心情の変化を丁寧に見せてもらわないと…
まぁ、急によく分からない理由で惚れる兄貴とか、今週は全ての展開が唐突で説明不足だから仕方ないのか。『カブト』って作品自体こんなもんなのか。
消火器に負けるホッパー兄弟には泣いた。
『ライオン丸G』
第7話
80(8/8/8)
今までの中で一番主人公っぽい決意を見せる獅子丸だけど、私怨寄りの理由(「大切な人を守るため」じゃなくて「大切な人の敵討ち」だし)だからヒーローっぽくはないんだよな…
CG駆使のチャンバラはカッコ良いとは思うんだけど、どうにも軽いのが気になるんだよなぁ…この作品に腰の入った重厚な殺陣を期待する方が間違ってるんだろうな。
オザキ先生が出てこないと寂しい…
文句ばっか言ってますが面白かったですよ。
しかし、あと6話しかないのにどうやってまとめるんだろう…
『ギャラクシーエンジェる〜ん』
第7話「対決!先輩はライバる〜ん」
61(7/5/6)
元祖エンジェル隊がアニメ版エンジェル隊ほどハイテンションで無茶な連中でもなければ、ゲーム版ムーンエンジェル隊ほど優秀で普通(というか「まとも」というか…ちなみにオレはゲーム版のエンジェル隊も好きですよ。2作目までしかやってないけど)でもないのがキツイ。中途半端。まぁ、悪い意味で『るーん』らしいと言えばそれまでですね…
相変わらず、所々に良い所はあるのですが…楽器の練習に励むリリィさんとか…がんばってテンション上げてって欲しいなぁ。
エンディング、書類に押す判子を離婚届にあわせて普通の奴に変えるとか、そこらへんもこだわってあれば良かったのに…
『ときめきメモリアルOnlyLove』
第7話「ときめきの告白」
87(8/7/8+10)
テンション高めのギャグとラストの甘酸っぱい展開(かなり強引だったけどね…)に、今週も面白かったです。
運動少女愛好会を結成したかと思いきや、次の瞬間には決裂してる(しかも画面の端で)加山と堂島がアホすぎるw
ただ、つかさとの関係をうやむやのまま引っ張り続ける陸が相当に感じ悪いのが不満かな…終盤まで清算しないつもりなんだろうか…
STORY.06「綻び」
77(8/8/7)
原作通りの雰囲気のLが素晴らしい。
この前の放送で映画版を観た直後だから、美空ナオミがすごくまともに見えるなぁw
数日置きにホテルの部屋を移動するくらい慎重なのに、わざわざ消えないマジックでテーブルに書いて証拠残しちゃうのはどうなんだ。
『RED GARDEN』
#06「小さな光」
74(8/7/7)
急に「喉が渇くからイライラ」「喉の渇きにレモンが効く」とか言われてもなぁ…という感じ。
あと、これは前からだけど「彼女達ならやれる」とか言われても、今までずっと普通の少女たちであることを強調しまくってるから、他と違うという根拠が分からん。
自分の遺体と対面するシーンはなかなかショッキング。しかし、こうなると遺体が埋葬されてしまったリーズが覚醒する展開はないのかな?
『ネギま!?』
第6話 「すみません……おでこかほっぺで許してもらえないでしょうか?」by刹那
94(7/7/10+15)
ストーリーに関しては特に言うことのない内容ですが、演出レベルがいつも以上にテンション高くて、特に戦闘シーンは凄まじすぎでした。大満足。
『スーパーロボット大戦OG−ディバイン・ウォーズ−』
第6話「蒼い魔神」
64(7/6/6)
ん?タスクってこの時点で既にパイロットでしたっけ?
周りに人がいないとはいえ、大っぴらに謀反のお誘いメールを読むお茶目な親分に噴いた。
せっかくのATXチーム初出撃なのに、戦闘シーンがショボいのが悲しい。ステークが飛び出さないアルトも酷かったけど、零式斬艦刀素振りの衝撃波でバクスを全滅させる親分の手抜きっぷりには泣いた。もしかして、OGsの零式にマップ兵器が追加される布石?なわけない…
グランゾンに吹っ飛ばされるアヤ機のシーンなんかは良かったと思うんだけどな…
来週はATXチームメインの話?
エクセ姉、ゲームやOVAに比べて普通のしゃべり方になってるな。
『ちょこッとSister』
79(8/7/7+5)
第十八話「Let’sにゃんシング!」
今まで止め絵で誤魔化してた分、撮影本番で満を持してフルアニメで流れるねこにゃんダンスにはちょっと感動。
あと、大家さんが久しぶりに目立ってたのが嬉しい感じでした。
『銀魂』
第30話「アイドルだってほぼお前らと同じことやってんだよ」
67(7/6/7)
ここまであからさまなパロディのみで構成されてるとキツイかな…
『あさっての方向。』
第6話「夏の永遠」
74(8/7/7)
ヒロ兄の出番が少ないだけでだいぶ観易い感じ。…オレがヒロ兄嫌いなだけ?
手紙を出すにも「田舎」の住所が必要なのでは? あ、実家の住所書いとけばいいのか。
しかしもう6話だというのに、話が何処に進むのか分からん。
『働きマン』
第5話「振り向きマン」
86(9/8/7+5)
いい話だなぁという印象は持つし、ちょっともらい泣きはしたものの、冷静に考えてみるとあまり実のない内容。
内容も先週と少し被ってるし。
『コードギアス 反逆のルルーシュ』
stage6「奪われた 仮面」
82(8/7/8+5)
ギャグ回。面白いことは面白いんだけど、ちょっと挟むタイミングが早い気がする。この後はずっとシリアス展開で行くのかな。
『史上最強の弟子ケンイチ』
第六撃「梁山泊での一日!屋根の上の夢」
71(8/7/6)
高望みするのが間違ってるのは分かってはいるのですが…これでもうちょっと作画が良ければ…
『轟轟戦隊ボウケンジャー』
Task37「憧れの芸能界」
74(8/7/7)
正直さくら姉さんのアイドル姿はキツかった(爆)ですが、くだらない事にマジメに悩む姿がなかなか面白かったです。
『仮面ライダーカブト』
40
67(7/5/8)
ダメだ…最近は欠点しか見えてこない…
重要っぽく登場させたレナを何の謎解きにも絡めないまま、こうも無造作(ってわけでもないけど…)に殺しちゃうのかよ…
風間ももうちょっと葛藤というか、殺すことを決意するに至る心情の変化を丁寧に見せてもらわないと…
まぁ、急によく分からない理由で惚れる兄貴とか、今週は全ての展開が唐突で説明不足だから仕方ないのか。『カブト』って作品自体こんなもんなのか。
消火器に負けるホッパー兄弟には泣いた。
『ライオン丸G』
第7話
80(8/8/8)
今までの中で一番主人公っぽい決意を見せる獅子丸だけど、私怨寄りの理由(「大切な人を守るため」じゃなくて「大切な人の敵討ち」だし)だからヒーローっぽくはないんだよな…
CG駆使のチャンバラはカッコ良いとは思うんだけど、どうにも軽いのが気になるんだよなぁ…この作品に腰の入った重厚な殺陣を期待する方が間違ってるんだろうな。
オザキ先生が出てこないと寂しい…
文句ばっか言ってますが面白かったですよ。
しかし、あと6話しかないのにどうやってまとめるんだろう…
『ギャラクシーエンジェる〜ん』
第7話「対決!先輩はライバる〜ん」
61(7/5/6)
元祖エンジェル隊がアニメ版エンジェル隊ほどハイテンションで無茶な連中でもなければ、ゲーム版ムーンエンジェル隊ほど優秀で普通(というか「まとも」というか…ちなみにオレはゲーム版のエンジェル隊も好きですよ。2作目までしかやってないけど)でもないのがキツイ。中途半端。まぁ、悪い意味で『るーん』らしいと言えばそれまでですね…
相変わらず、所々に良い所はあるのですが…楽器の練習に励むリリィさんとか…がんばってテンション上げてって欲しいなぁ。
エンディング、書類に押す判子を離婚届にあわせて普通の奴に変えるとか、そこらへんもこだわってあれば良かったのに…
『ときめきメモリアルOnlyLove』
第7話「ときめきの告白」
87(8/7/8+10)
テンション高めのギャグとラストの甘酸っぱい展開(かなり強引だったけどね…)に、今週も面白かったです。
運動少女愛好会を結成したかと思いきや、次の瞬間には決裂してる(しかも画面の端で)加山と堂島がアホすぎるw
ただ、つかさとの関係をうやむやのまま引っ張り続ける陸が相当に感じ悪いのが不満かな…終盤まで清算しないつもりなんだろうか…

